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2020

【ラクロス留学特集】〜大友快 (3年/経済学部PEARL/AT/#24/慶應義塾高等学校)〜


新入生に向けて、当部の留学に関してをお伝えするこの企画。

海外大学にラクロス留学している大友快 (3年/経済学部PEARL/AT/#24/慶應義塾高等学校)に行ったインタビューをお届けします!🥍



ラクロスをしながら、語学・勉学に励む大友へのインタビューを是非ご覧ください。



⚠当部では、留学はラクロス留学に関して”のみ”認められています。

(生活の手引き第5項 : 我が部は選手・スタッフともに留学を許可する。なお、現地のラクロス部に関わり、そこで学んだことを帰国後部に還元する、という条件を満たさない場合、基本的には留学を認めない。)







【Q1. 交換留学先は? 】

⇆米国ライス大学(テキサス州ヒューストン)に交換留学をしています。





【 Q2. 留学先での内容は? 】

学業面では、主に経済・スポーツマネジメント・ビジネスを専攻しています。



学業以外では主に2つの活動を行なっています。

1つ目はもちろんラクロスです。NCAAでなくMCLA(クラブラクロス)に所属する選手として活動しています。

2つ目はライス大学の体育会の広報です。Social Media InternとしてインスタグラムをメインにSNSの運用を手伝っています。

チームマネジメント面・広報面においてライス大学で学んだことを慶應ラクロスに還元し、目標である日本一、そして日本のラクロスの普及に寄与したいです。





【 Q3. 留学先で大変だったこと、またどう改善したか? 】

幼少期ニュージャージー州に住んでいたので、言語面ではあまり苦労はしませんでした。

しかし授業・ラクロス・インターンにおいても日本に比べ自分の意見を持ち、能動的に動くことが評価される文化への適応が難しかったです。この経験を経て、自発的・積極的にアクションを起こすようになりました。





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